3/13(土)、14日(日)と鹿児島県沖永良部島にある和泊町へ「軽トラ市の講演」をさせていただきに行ってきました(*^-^*)
青い海!気さくな人達!私の思い描いていた通りの素晴らしい町でした~♪
講演は商工会館の3階で7:30ころから行なわれました。
講師は津江会長。堂々たる講演でした!
見てください!この皆さんの真剣な眼差しっ!青年部の方々がたくさん参加されていました。今回の講演で、町のための何かのきっかけになれば幸いです!
次の日、お見送りにきていただき、飛行機が離陸・・・?!ん?止まった!!
なんと電源系統に異常発生!!
鹿児島空港から技師と部品が届いて直るまで3時間程、足止めくらってしまいました。
その間、和泊町商工会のN指導員さんが観光案内をしてくださいました♪一部をご紹介↓
<フーチャ>
【隆起珊瑚礁が東シナ海の荒波で浸食され手で来た洞窟。海が荒れると,岩間にある潮水を10メートル以上も高く吹き上げます。景観はダイナミックな自然の営みを体感することができ,目を見張るものがあります。(和泊町役場HPより抜粋)】
へっぴり腰でやっとこさ撮った写真。左側に黒い影があるのがわかりますか?なんと魚が見えました!なんという透明感っ!
<日本一のガジュマル>
「この~木なんの木 気になるきになる木~♪」って歌っちゃうほど大きな木でした。木の下にいるのが会長です。どんだけ大きいかわかりますよね!
上から細~い根っこが垂れてきていますよね。これが地に根付いて大きな木を支える根になるそうです。左側の水色のおじさんが管理人さんです。
【ガジュマルは,幹が多数分岐して広がるクワ科の常緑高木で,和泊町の町木です。
国頭(クニガミ)小学校にあるガジュマルは,根回り8メートル,円形に広がった枝張りの直径22メートルという大きなもので,枝振りは日本一と言われ,樹齢100年を過ぎています。1898年(明治31年)の第1回卒業生が植樹したガジュマルの木です。
また,新日本銘木百選で選ばれており,島ではガジュマルの木を防風林に,また,盆栽としても愛用されています。(和泊町役場HPより抜粋)】
みなさん、是非 沖永良部島にある和泊町へ癒されに行ってみてはいかがですか?


